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玉置日記

施工の流れについて

今日は、施工のながれについて簡単にご説明します。

まずはタイル張替作業について順を追って説明致します。

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高圧洗浄後、施工前に成ります。

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破損、クラックなどのタイルにカッターを入れて行きます。

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タイルをハツリます。

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タイルを外したところにモルタルを塗り新しいタイルを貼って行きます。

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目地剤を使って目地を埋め戻して行きます。

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埋め戻した場所を完全に乾かした後、薬品(酸)で、洗って施工完了です。

この様に、タイル調査、洗浄から始まり完了までには、さまざまの工程を経て施工完了と成ります。

外壁が総タイルの場合、タイル工事だけでも3000枚を超える事も良く有る事です。

又、タイル工事は、外壁と言う事も有り雨、雪の日には施工が出来ない為、工程を組むのも

天候を考慮の上で予定を立てる必要があります。

次はシーリング工事についてです。

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サッシ廻りのシーリング施工前に成ります。

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高圧洗浄後に既存シールを撤去します。

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マスキングを施しプライマーを塗布します。この作業を念いりにしないと、新しいシールが浮いたり剥がれたりします。

GEDC0059

新規シーリング剤の打ち込み作業です。

GEDC0063

シールを打ち込んだ後にへらで押さえ成型して行きます。

 

GEDC0050

養生を撤去して施工完了と成ります。サッツシ廻りのシーリング工事の場合、特に漏水防止の

工事と成りますので、しっかりと施工を行わないと雨漏りの原因となります。

この後も、塗装工事、防水工事とご案内して行きますので宜しくお願い致します。


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